投資

株で稼ぐための私のポリシー


はじめに、今回の騒動でお騒がせしてしまい嫌な思いをさせてしまった方に深くお詫び申し上げます。

今回の件は私の不注意ですので言い訳するつもりはございません。

ただ私の中で勘違いされていたらスッキリしないので書かせていただきます。

今回の件

問題になったのはこちらのツイートです。

まるで時価総額ラインは「君が考えたみたいになっている」とご指摘をいただきました。

まず、このツイートをすることになった経緯について書いていきます。

最初にこのような質問をDMでいただきました。

そして私は時価総額ラインの勉強についての自分の考えを書きました。

私のツイート文が言葉足らずだったことを反省しています。

今回、このようなことになったのは2つの理由があると思います。

1 ツイッターの文字数制限のために質問文を簡略化してしまった

本来、質問の内容を詳しく書き、ツイートだけを見た人にも分かりやすく書くべきだったでしょう

しかし、私は質問と結論を同じ場所に書きたいがために質問文を簡略化してしまいました。

これではこのツイートだけを見た人は勘違いしても仕方がないでしょう。

自分の書いた文章を客観的に見れず深く反省しています。

2 時価総額ラインの考え方について参考にした人を書かなかった

もう一つの理由が参考にした人の名前を書かなかったからです。

私自身、時価総額ラインの話はギャバオさんで知りました。

参考にしている人の考え方は自分の考えたことに影響してくるでしょう。

参考にした人を書くのは頭になかったので、素直に謝ります。

この件について

この件について自分が言わして欲しいことは、

時価総額ラインを自分のものにする気は一切なかった」ということです。

今回のことは自分の不注意なので以後気をつけるようにしたいです。

私のポリシー

Numbers on Monitor

また今回の件でこのような意見をいただきました。

「時価総額ラインの考え方の理解が浅すぎる」

自分の中で理解しようとしていましたが浅かったみたいです。

これからも時価総額について勉強していきます。

またこの内容のツイートをした理由が私の中のポリシーに関係してきます。

そのポリシーとは、

「勝てたらなんでもいい」です。

一見過激とも捉えられますが、私は結果が全てであると思っています。

時価総額ラインを深く理解していても負けたら意味がないと思っています。

私はこのツイートの考え方で今までやってきましたが幸運なことに勝てています。

この考え方は私が負けるまでやめないでしょう。

最後に

Top View of Man Holding Android Smartphone Near Macbook and Newspaper

今回の騒動は私の不注意によるものです。

深く反省しています。

ただ最後にもう一度言わせて欲しいのが

時価総額ラインを自分のものにする気は一切なかった」ということです。

今回の件で嫌な思いをされた方に深くお詫び申し上げます。

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